皆勤賞の子どもたち。インフルエンザにかかっていません。

この時期になるとインフルエンザが流行し、

学校や職場でもお休みする人が増えています。

 

そんなインフルエンザ警報真っただ中で

わが家の子どもたちは休まず学校へ行ってるので

ご近所さんから「お宅の子はつよいねー」

とほめられました。

 

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インフルエンザにかからないためには○○○を上げること

インフルエンザは接触感染と言われていますが…

学校や職場で誰がインフルエンザの菌を持っているかなんてわからないですよね。

だからといって人をさけては過ごせないもの。

私がいつも思うのは

インフルエンザにかかってしまう人は

免疫力が落ちているということ。

 

そう、免疫力なんです!!

 

免疫力が低下していると病気にかかりやすくなるということ。

 

私はこの時期になると体温を気にしています。

あなたは自分の平熱を知っていますか?

 

免疫力が低下しているサインを体温で知ることができます。

 

体温が36度5未満になったら

免疫力が低下しているサイン。

 

私は体温を上げるためにこの時期は

根野菜を多くとるようにしています。

大根・ごぼう・里芋・人参など

根野菜はたくさんありますが

私がおすすめするのは

れんこん!!

 

れんこんを3ミリほどの厚さに切って

ゴマ油でいためてしょうゆをかけただけの

れんこんきんぴらがお気に入り♪

 

簡単に作れるので

この時期れんこん見つけては

れんこんきんぴらを作るワンパターンな主婦(笑)

 

おかずの一品におすすめなんです!

とある主婦が

「れんこん食べていれば風邪なんかひかないんやて」

と教えてくれ、やってみたところホントに病気知らずに。

効果がありました。

 

おかげさまでここ数年は小児科へ行っていないんです。

以前かかったのは確かおたふく風邪だったような…

 

 

窓を開けて換気しないから病気になる?

寒い冬は窓を開けないご家庭が多いですが…

私は窓を開けて空気を入れ替えないと

病気になるんじゃないかと思ってしまいます。

 

部屋の空気がかわっていないと

なんだか気持ちがわるい。

 

そのためわが家はバリバリ窓を開けちゃうんです。

たとえ寒くても(;´∀`)

 

とくに寝室は

寝ている間に繰り返し呼吸した空気がたまって

なんだかにおいます…(汗)

呼吸してたまった空気が

私にはにごってみえるんです。

 

朝、起きて布団をしまう際にほこりが立つので

窓を開けてほこりやにごった空気を入れ替えるんです。

すると…

サーーーっと空気が変わっていく感じが分かるんです。

 

寝室だけではなくリビングも。

朝は寒いのですぐに暖房を入れるのですが

その時窓を開けて、暖房運転。

窓は3分ほどで閉めますが

その3分でお部屋の空気が入れ替わっているので

あとは部屋があたたかくなれば気持ちよくすごせます。

 

自分を潤し、よく寝よう!

空気が乾燥しやすい季節。

部屋を加湿することも大切ですが

自分が飲み物をせっせととるのも大事!

 

「あ、のどがかわいたな」と感じた時に

いつでも飲めるよう

温かいお茶を水筒に入れて持参しています。

 

お茶を飲む回数が多いので

トイレへ行く回数も多いです(笑)

 

夏はこまめに水分とっていましたが

冬も大事だと思います。

 

そしてよく寝ること。

寒い中がんばった私たちの疲れは

お布団に入ってしっかりとりましょう。

 

私たちがインフルエンザにかかりませんように。

元気に冬をすごしたいですね。

 

 

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